🃏76¦77¦─1─中国共産党の静かなる日本侵略。中国人移民の増加で中国人犯罪者集団も増える。~No.150No.151No.152No.153 * 

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   ・   ・   {東山道美濃国・百姓の次男・栗山正博}・   
 日本の友人的中国人は1割、日本人嫌いな中国人は1割、中間の無関心な自己中心的中国人が8割。
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 中国人は、排他的で、閉鎖的空間を作って、中国人だけで閉じ籠もって生活する。
 そして、反抗的、攻撃的である。
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 近い将来、減少する少数派の日本民族日本人と急増する多数派の中国系日本人との、日本国日本人の座を巡る対立が本格化してくる。
 そして、少数派は多数派によって駆逐される。
 それは、中国国内の人種対立の惨状を見れば明らかである。
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 2019年1月号 WiLL「これだから隣人になりたくない中国人 佐々木類
 五階から一階の仲間と大声で話す、子どもは上階の窓からかまわず小便・・・、マッ良いか!?冗談じゃない!!
 静かなる日本侵略
 2018年は米中対決が顕在化した年でした。もはやアメリカは党派を超えて中国の覇権に『ノー』を唱えています。
 アメリカだけではありません。『侵略』と言ってもいい中国のやり方、そして中国人の振る舞いに世界中が反旗を翻(ひるがえ)し始めました。
 では、中国は日本に対してどうなのか──この度上梓(じょうし)した『静かなる日本侵略』(ハート出版)では、徹底した現地取材でその実態を明らかにしました。『共生』『多様性』という美辞麗句の裏で進行している我が国の危機を多くの人に知っていただきたかったからです。
 ご存じの通り中国は『一帯一路』の名の下に巨額の借金を負わせ、各国の資源や知的財産を搾取。先日トランプ大統領が、中国人の妊婦をアメリカで出産させ、出生の申請時にアメリカ国籍を与える『移民ビジネス』に規制をかける方針を打ち出しました。このように各国に移民を送り込み、世界を〝中華帝国〟の版図に取りこもうとしています。
 我が国も知らん顔でいられません。中国のネットでは『2050年の地図に』として東日本を『日本自治区』、西日本を中国『東海省』とした画像が取り上げられています。彼らに『国境』という概念は通用しないのです。
 現在、我が国に住んでいる中国人の数は、2017年度末で約73万人にのぼります。
 そんな中、国会ではこれまで認めてこなかった単純労働を容認し、実質的な永住にも道を開く出入国管理法改正案が審議されています。
 この法案が通れば、さらに多くの中国人が流入してくるでしょう。
 実際に移民政策の〝先輩〟であるイタリアのミラノでは2007年、駐車違反の切符を切られたことに腹を立てた中国人移民の女性が暴れ、これがきっかけで中国人が暴動を起こし、イタリア警官14人が負傷する事件が発生しています。
 平和な日常が暴動化した中国人らに破壊される──このままいくと、わが国でもイタリアのような出来事が起きかねません。いや、すでにその兆候は日本国内でも見られます。
 『窓から小便をする』
 私は8月、千葉市美浜区にあるJR稲毛海岸駅周辺に位置する高浜エリアと高洲エリアを訪れました。ここは多くの中国人が住む団地として地元で有名なところです。
 夜、駅の近くの公園に向かうと盆踊りをやっていました。昔ながらの屋台に射的、金魚すくい、浴衣を着た子どもたちで溢れ、中国人の姿は見当たりません。子連れの男性に尋ねると、『中国人はこのあたりにたくさん住んでいるけれど、祭り会場では見ません』と言うのです。
 五階建てのアパートが乱立する居住地を歩いてみると、ゴム捨て場も分別され、自転車置き場などの共用スペースもきれいに使用されていました。
 中国人も日本人もうまく共生しているのか──一瞬、安堵感を覚えたほどです。
 しかし、地区の自治会長である鈴木さんという女性の話を聞くと、それが幻想だったことに気付かされました。
 彼女いわく『中国人住民は五階から一階の仲間と大声で話す。夜だろうと、朝だろうと時間などおかまいなし。子どもは上階の窓から小便をする。ゴミ出しや静穏を保つことなど、住宅のルールを説明すると逆切れする』と。
 団地を乗っ取ってやる
 さらにタチが悪いのは、中国本土から呼び寄せられた高齢で無職の中国人です。自治会でゴミ出しのルールやマナーなどを日本語と中国語で書いたチラシを配っても、『読んでいない』『聞いていない』の一点張りだというのです。
 そのくせチラシに書いてあるお祭りの抽選会のことは知っていて景品をもらいに来ては切り返し列に並び、何度でも同じ景品をもらおうとするんだとか。まったく、節操のない人たちです。
 鈴木さんは会長に就任して以来、中国人相手に交流会や茶話会、日本語の勉強会などを開催してきました。しかぢ、効果はまったくなし。中国人は日本文化に馴染もうとせず、地元住民と交流しようとも考えていないのです。
 挙げ句の果てに、マナーの悪さを注意した日本人に対して『団地を乗っ取ってやる』と言い放ったこともあるそうです。
 もう一例挙げましょう。埼玉県蕨市のJR蕨駅から徒歩10分の芝園(しばぞの)町にある、UR都市機構の賃貸住宅『川口芝園団地』。
 この団地は〝元祖チャイナ団地〟と呼ばれ、中国人居住者の多さで知られています。
 芝園団地の住人がそのほとんどを占める芝園町の人口は2016年1月1日現在、日本人2,507人に対し、外国人2,568人。ついに外国人居住者が上回りました。
 芝園団地では、お互いにお互いに顔見知りになり仲良くなろうという試みを行ってきましたが。その取り組みは評価され、『(公財)あしたの日本を創る協会』の2015年度『あしたのまち・くらしづくり活動賞』の総務大臣賞を、2017年度には外務省の外郭団体『国際交流基金』から『地球市民賞』を受賞しました。
 しかし私に言わせれば、『臭い物にフタ』をする政府主導の美談仕立てのストーリーと言わざるを得ません。私が取材に行った時、住宅の集会室では盆踊りの打ち合わせのために中高年のご婦人らが楽しそうに話していました。しかし、中国人の姿はありません。話を聞くと、中国人が祭りに参加するのは先述した千葉市美浜区の中国人と同様に、景品が配られる抽選会の時だけだというのです。しかも何度でも並び直すところまで一緒というから呆れます。
 さらに問題なのは、団地に住む2,500人超の中国人のうち、自治会に入会しているのが30人しかいないことです。カネを払わずにお祭りなどの行事には参加する、まさに『タダ乗り』状態なのです。
 健康保険の不正利用
 このように『公』の概念が希薄で超個人主義の中国人は、日本の国家の根幹をも蝕(むしば)んでいます。在留中国人による医療保険制度の『タダ乗り』が行われているのです。
 ご存知の通り、医療保険制度は我々日本人が毎月保険料を支払うことで成立しています。このうち4割が税金です。ところが保険料をまったく払っていない中国人が法の抜け穴をくぐり、その恩恵を受けているのです。
 『日本語学校で学ぶ』と来日し保険証を取得。しかし、重度の肝臓疾患で入学して半年もしないうちに手術を受ける。留学目的で来日したはずの中国人が、なぜか入学式の翌日に入院。400万円もの医療費をわずか8万円の自己負担で済ませ、治療後に中国に帰国──このように、我々日本人が毎月納めている保険料と税金が不当に中国人に使われている現状があります。
 こうした実態には、実際に中国人と面談する区役所の窓口など現場レベルほど強い危機感を持っています。一方、厚労省などの中央の関係部局は、放置しても異動の時期が来て後継が何とかしてくれるだろうと考えているため動きは鈍いのが現状です。
 同様の事例は他国でも見られ、たとえばイギリスでは3年前から『ヘルス・サーチャージ』という制度が導入されています。外国人排斥につながるという批判もある中で、半年以上の滞在が見込まれる外国人には年200ポンド(約3万円)の支払いを義務付け、医療費にあてるよう法改正が行われたのです。
 そんな中、現在審議が行われている出入国管理法改正案はこの問題に対する解決策が示されているとはいえません。
 むしろ健康保険の扶養家族には国内の居住要件がないため、海外に残した外国人家族の医療費にも使われる可能性があります。
 しかも家族については自己申告制なので、来日してから、『実は家族が海外に10人いまして・・・』なんてことにもなりかねません。
 遅ればせながら自民党はプロジェクトチームを立ち上げて勉強を始めています。こうした外国人家族について、日本の公的医療保険制度の適用対象から除外するため自民党は一刻も早く健康保険法の改正を検討し、国会での成立を図るべきです。
 さらに新制度は、相当程度の知識や経験を必要とする『特定技能一号』について、滞在期間を通算5年とし、家族の帯同を認めていません。しかし、来日後に結婚したり出産するケースはどうするのか。またケガをしたり、引退したら『母国に帰れ』と言えるのでしょうか。
 これまで我が国は、中長期の国家の根幹にかかわるあり方として移民制度の是非を真正面から議論してきませんでした。国民不在のままに政府主導で移民の定着を容認してきたのです。現状、出入国管理法改正案の問題点はあまりに多く、来年4月に施行するのは拙速ではないでしょうか。
 9割が留学生の高校
 中国人に門戸を開くキッカケとなったのは、福田康夫政権が策定した『留学生30万人計画』でした。この計画は、東京オリンピックが開催される2020年をめどに留学生を30万人受け入れることを目標とし、在外公館や大学の海外事務所などが協力して日本への留学希望者のために相談窓口を海外に設置することなどが盛り込まれています。中国にも多くの窓口が設置されました。
 その結果、何が起こったのか。たとえば宮崎県えびの市にある日章学園国際高等学校は、中国人留学生167人に対し、日本人の生徒はわずか16人。4月25日のNHK『おはよう日本』で放送された入学式の光景は異常でした。横20列に整列し、起立した圧倒的多数の中国人留学生が日の丸とともに並べられて掲揚されている中国国旗にむかって中国国歌を斉唱しているのです。
 我が国の伝統文化や歴史、科学技術力を知ってもらい将来の友好関係を築くためにも外国人留学生の受け入れは重要なことです。
 しかし中国は民主国家ではなく、人権など存在しない独裁国家。そして留学してくる人たちは、幼いころから徹底した反日教育を受けています。果たして、そんな彼らと友好関係を築くことは可能なのでしょうか。容易でないことは確かです。
 その証拠に中国や韓国の留学生は、日本で何を学ぶかというよりも日本人学生を捕らえては『日本は侵略戦争起こした』『尖閣諸島は中国領だ』『独島({ドクト}竹島)は韓国領だ』と言い、友好の名の下に踏み絵を迫ってきます。私も大学生の時にこれを韓国人にやられて辟易(へきえき)した経験があります。もともと親日的な人が多い台湾の留学生や、東南アジア、欧米の留学生がもっと日本を好きになって帰国するケースと比べると、雲泥の差です。
 もちろん中国人留学生がすべて工作員というわけではありません。しかしペンス演説で暴露されたような中国のスパイ行為に目をやれば、中国人留学生の大量受け入れは我が国に後ろから『弓を引く』反日分子養成の手伝いをしていると思えてならないのです。
 そして優秀な中国人留学生が出世し、影響力を拡大していけばどうなるのか。外国人参政権、中国系の首長・・・。考えるだけでゾッとします。
 福田元首相は今年6月、中国江蘇省南京大虐殺記念館を訪問しました。その姿勢を見ていると、現役時代から本当に我が国の国益に適うことを行ってきたのかと疑念を抱くのは私だけではないでしょう。
 金魚鉢の中の金魚 
 昨今、頻繁に使われる『多様性』という言葉。しかし、言うは易(やす)く、行うは難し。アメリカやカナダ、オーストラリアなど、そもそも国の成り立ちが移民国家であったり、人口を吸収できる広い土地がある多言語国家ならいざしらず、日本はいwば、金魚鉢のようなところ。そして、日本人は鉢の中の金魚のような存在なのです。
 経済を再生させ、賃金を上昇させる。AIなどの導入により企業の生産性を向上させる──安易に移民を受け入れる前にやるべきことがたくさんあるんでしょう。それを怠り、日本社会や地元の生活に溶け込もうとせず、中国人住民だけが増えていく──交わることのない分断された息苦しい社会がやってきてしまう気がしてなりません。
 毛沢東は『人口は武器である』と言いました。日本人は、この言葉を今一度噛み締める必要があるでしょう。チベットウイグルでの人権弾圧、民族浄化を見れば、他人事とはいえないはずです」
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 1月16日 産経WEST「客室荒らし疑い、中国人窃盗団「ピンクマウス」を摘発
 福岡市内のホテルで利用客の腕時計などを盗んだとして、兵庫県警捜査3課は16日、窃盗などの疑いで、住所不定、自称タクシー運転手、劉全明被告(43)=窃盗などの罪で起訴=ら中国籍の男3人を再逮捕した。いずれも容疑を認めている。
 県警は世界各国の宝飾展で貴金属盗を繰り返す中国人窃盗団「ピンクパンダ」にちなみ、国内のホテル利用客を狙う劉容疑者らのグループを「ピンクマウス」と命名。被害は大阪や奈良など1府5県に及ぶとみられ、事件の全容解明を進めている。
 県警によると、昨年4月以降、神戸市などのホテルで客室荒らしが頻発。県警は防犯カメラ映像などを解析し、劉容疑者らの犯行と特定した。3人は一度出国し、同年11月6日に福岡空港から再び入国。福岡市内のホテルで犯行に及んだため、同9日に窃盗などの疑いで逮捕した。
 再逮捕容疑は共謀し、福岡市内のホテル客室の鍵を針金でこじ開けて侵入。室内の現金約3万5千円と腕時計(時価約30万円相当)を盗んだとしている。」
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 歴史的事実として、日本人は集団となれば中国人に勝てるが、個人としては中国人に勝てない。
 何故なら、現代日本人は、死を覚悟した武士・サムライの子孫でもなく、一揆を起こしていた百姓の子孫でもないからである。
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 武士・サムライも百姓も、先祖代々受け継いできた土地を後世に伝える事を崇高な使命として、その土地を守る為ならば命を捨てる事も厭わなかった日本民族日本人であった。
 土地と共に生き、自然と共に生きて死ぬのが、日本民族日本人であった。
 そこに、強奪、略奪、簒奪、搾取、侵略など、他者から奪うという強欲行為は存在しない。
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 日本民族日本人は、男子の精子劣化と女子の卵子老化という生殖機能の退化と繁殖能力の衰退で消滅しようとしている。
 生物には寿命があるように、人にも国家にも民族にも寿命が存在する。
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 日本人は、日本国内で傍若無人に振る舞い、地域の生活に迷惑と混乱をもたらす外国人住人に対する抗議はヘイトスピーチとして封じられている。
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 国家、政府、政治家そして官僚は平気で嘘をつき、国民を騙し、負債を国民に押し付け、責任をとらず逃げていく。   
 現代の日本は、その傾向が強い。
 それ以上にタチが悪いのは、外国人の人権を日本人の人権よりも訴える人権派良心派市民団体である。
 そして、日本人が不利益を被っている事実を有りの儘に報道しないテレビ・ラジオの電波、新聞・雑誌の文字を媒体とする偏向メディア。
 日本から真実が急速に消えつつある。
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 中国共産党の一帯一路構想に隠された静かなる日本侵略。
 それは、古代からの中華帝国=中国の宿願である。
 中国=中華帝国の侵略から日本を守る為に、日本民族日本人は日本天皇を創設して対抗した。
 日本天皇は、中華帝国の日本侵略から日本民族日本人と日本国を守る為に存在してきた。
 歴史的事実として、中華世界で、日本だけが中華帝国に侵略され占領され、虐殺れ、略奪され、搾取されなかった。
 日本を中華帝国の侵略から守っていたのは、日本民族日本人の日本天皇である。
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 中国人移民の中に反日敵日派中国共産党・中国軍の工作員が多数入り込み、反天皇反日的日本人が日本を理想的国家に改造する為に彼らに協力している。
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 中国共産党・中国軍と一般中国人は違う。
 漢族中国人と台湾人・モンゴル人・ウイグル人チベット人など少数民族中国人とは違う。
 日本民族日本人・琉球人・アイヌ人・台湾先住民と漢族中国人・韓国人・朝鮮人は、祖先が違う。
 現代日本人は、戦後の歴史教育を教えられた為に現実の歴史的事実が分からないし理解できない。
 つまり、本当の歴史を知らないし、知ろうともしない。
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 日本の常識は、中国・韓国・朝鮮の常識とは違い、中国人・韓国人・朝鮮人には通じない。
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 日本国が存続する為には、子供が生まれず激減する日本民族日本人に代わって大量に外国人移民を受け入れて日本国民日本人を復活させるしか方法がない。
 日本国民日本人を、日本民族日本人ではなく外国出身日本人=日本国籍取得者日本人に入れ替える事である。
 その手っ取り早い方法が、中国人移民である。
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