✨:150─1─中国空母「遼寧」など6隻 沖縄、宮古島間を通過。~No.761No.762No.763     

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   ・   ・   【東山道美濃国・百姓の次男・栗山正博】・
 中国共産党は、柔やかに微笑みながら日本との善隣友好を口にして握手を求めながら、裏で、何をするかわからない。
 中国共産党は、結党以来、反日派である。
 中国軍は、創軍以来、敵日派である。
 日本国内には、昔から、中国共産党の為に行動する反天皇反日的日本人が存在する。
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 2019年6月11日23:02 産経新聞「中国空母「遼寧」など6隻 沖縄、宮古島間を通過 防衛省発表
 東シナ海から太平洋に向け航行する中国海軍の空母「遼寧」=11日(防衛省提供)
 防衛省統合幕僚監部は11日、中国海軍クズネツォフ級空母「遼寧」1隻を含む艦艇6隻が沖縄本島宮古島の間を通過するのを確認したと発表した。この海域を遼寧が航行したのは平成28年12月、30年4月に続き3回目。危険な行為や領海侵入はなかったが、同省は特異な動きとみて、意図の分析や情報収集に当たっている。
 同省によると、海上自衛隊の艦艇が10日午前7時ごろ、沖縄県久米島の北西約270キロの海域を南東進するフユ級高速戦闘支援艦とルージョウ級ミサイル駆逐艦の2隻を発見した。同日午後9時ごろには、久米島の北西約350キロの海域を南東進する遼寧など計4隻を確認した。
 11日には、これらの艦艇計6隻が沖縄本島宮古島の間の海域を南下し、太平洋へ向けて航行したことを確認した。
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 6月11日10:41 産経新聞尖閣周辺に中国船 61日連続
 尖閣諸島を含む東シナ海上空。手前から南小島、北小島、魚釣島海上自衛隊の哨戒機P-3Cから=沖縄・尖閣諸島、2011年10月13日(鈴木健児撮影) 
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 沖縄県尖閣諸島周辺の領海外側にある接続水域で11日、中国海警局の船4隻が航行しているのを海上保安庁の巡視船が確認した。尖閣周辺で中国当局の船が確認されるのは61日連続で、平成24年9月の尖閣諸島国有化以降で最長の連続日数を更新した。
 第11管区海上保安本部(那覇)によると、1隻は機関砲のようなものを搭載。領海に近づかないよう巡視船が警告した。
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 6月10日18:18 産経新聞沖縄県また国を提訴へ 辺野古埋め立て承認撤回取り消しで
 沖縄県宜野湾市の米軍普天間飛行場=2018年9月16日(共同通信社ヘリから)
 沖縄県は10日、米軍普天間飛行場(同県宜野湾(ぎのわん)市)の名護市辺野古移設に関し、埋め立て承認の撤回を国土交通相が取り消したのは違法だとして、国を相手取り那覇地裁に提訴する方針を決定した。18日開会の県議会に提出する令和元年度補正予算案に関連経費約690万円を計上した。
 県議会は共産党社民党など玉城(たまき)デニー知事を支持する勢力が多数を握っており、議案と関連予算案は可決される見通し。辺野古移設をめぐり県が国を提訴するのは5度目となる。県議会の議決を得た上で、早ければ7月にも提訴に踏み切る考えだ。
 埋め立て承認に関しては、石井啓一国交相が今年4月、県による撤回を取り消す裁決を下した。これを受け県は同月、総務省所管の国地方係争処理委員会に審査を申し出たが、これまで同種の申し出は却下されている。
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